あらすじ
江戸末期……
黒船来航により
人々は開国を迫れた
開国をし多様な文化を取り入れたほうが日の本のためだという者
尊皇攘夷を大切とし、外国人から帝を守るという者
佐幕攘夷を大切とし、外国人から将軍を守るという者
それぞれが己の信ずるモノを大切にした結果
沢山の命が失われる事になった…
長くの間人々を見てきた時の神はある日、ふと思い立った
平和ボケをした現代の人々をこの時代に飛ばすとどうなるのかと
神は一人、また一人と人々を飛ばしていった
そして、二人の少年が飛ばされた
神は二人の少年をこう呼んだ
No.1001、1002…と…
流血表現入るかもです
いやな人はお戻りください
また『新撰組』を中心に書いていきますので
桂、高杉、坂本などは滅多にでてきませんのであしからず…
因みに鬼と羅刹のゲームをやっているので
性格が似てしまう可能性がありますがご了承くださいm(_ _)m
以上ですが精一杯やりますのでよろしくお願いします(ノ)ω(ヾ)