あらすじ

常に明かりの絶えない都会の街。 そこから一歩、裏路地に入るとその店は存在する。 怪奇買取『怪談屋』 この店で買うのはただ一つ、『怪談』のみ。 今日も誰かが怪談を売りにやってくる。 私は、それを書き綴り記録する。 美丈夫の店主は笑みを浮かべてこういうのだ。 「貴方の怪談買い取ります」 短編感覚ホラーです!

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エブリスタ
エブリスタ2016/06/30
  • 現在の作品怪奇買取『怪談屋』