あらすじ
前原啓太、普段は普通に会社に勤める会社員だ
ある日、啓太は、自分の人とはちょっと違う不思議な能力がある事に気が付いた
自分には、人とは、違う特別な力がある…
これは天が、僕に何かをさせようとして与えてくれた能力なのだろうか…?
そして、その後、啓太は自分以外にも不思議な能力を持っている者達がいる事を知る事になるのであった
そして、その中には、その能力を悪の道に利用している者も…
これは前原啓太、一人の特殊能力者の正義のストーリー…
とは、とても呼べない話である
※短編ですが、超能力に関して全く別のストーリーも書いてみています
そちらもよろしければ読んでみてください
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『時空の狭間で [ヒーローは職業にならない-超能力をよくよくとリアルに考察してみる(外伝)]』