あらすじ

すし詰め状態で、身動きひとつできない朝の通勤電車。毎日、同じ電車の同じ車両で名前も知らないその青年は私を待っている。身体を密着させ、電車の揺れを装って彼を煽ると、その股間はすぐに反応し始める。でも、今日は予想外の展開が待ちうけていた。背後に立った青年の手はスカートを捲り無遠慮にパンストを破くと……。あぁん、ダメ! そんなことしたら周囲に気づかれちゃう!

連載情報

ウェブ小説

配信言語
Booklive
Booklive2013/01/11
  • 現在の作品痴漢車両で逆襲されて~寸止めなんてイヤ! わたしガマンできない!