あらすじ

人間、年を取ると色々考える。 特に私みたいな子供もいないあとは死ぬだけ、みたいなおばさんはある意味無敵の人に近い。 だから何を信じるのもいいような気がしてくる。人に迷惑さえかけなければ。 それがいいか悪いかは別として、陰謀論というのは知れば知るほどオタクと相性が良く、なろう系ファンタジーそのもののような気がしてならない。 リアルで口にしなきゃ別にいんでね? そう思ったので書いてみた。 しかしなぜ夜の夜中というのはこんなにも筆がノるのだろうか……。 わかってるって、このまま投稿したら明日の朝後悔するって事くらい!! だが気にしねえ!!投稿!!

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小説を読もう2025/11/06
  • 現在の作品私と陰謀論〜その出会いと別れ、幾度も繰り返す再会と別れ……そして今再びの邂逅、もうこれは運命!?←イマココ