あらすじ

-君を見て、僕は夏を感じたんだ。 -だから今度は… 田舎の一本道、太陽の日差しが強く照らさているバス停。 部活帰りの僕はバスに乗って帰ろうとバス停のベンチに座っていたんだ。 青い空、カンカン照りの日差し、うるさい蝉の声。 嫌だったバスの待ち時間。 だけどこの時だけは…

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エブリスタ
エブリスタ2020/08/12
  • 現在の作品あの夏、君と約束した