あらすじ
「俺は信用も信頼もしねぇ。」
「お前がそんなんだから誰も着いてこねぇんだよ!」
「可哀想な方ですね、椿さんって」
「俺は只お前と酒が呑みたかっただけだよ。」
「俺は只椿はんを知りたいだけや。」
誰も信じられない現代の高校生の、心身共に成長?していく作品です。
若干厨二入ってるかも?
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作者は素人です。
ただ単に幕末大好きなんです。
歴史捩じ曲げます
史実に忠実じゃなさすぎです!
在り来たりですが、そんな小説でもいいという方は見ていって下さい!
これは作者の趣味なので
過去にない言葉などが出ますが
そこは御愛嬌で。
それが嫌な方は申し訳ないですが
見られない方がいいと思います。
それでもいいと言ってくださる方
どうぞ楽しんでいって下さい!
執筆開始日6月27日
執筆終了日
エブリスタ最高73位
モバゲー 最高96位