あらすじ
幕末の波乱の時代
新撰組がいた。
そしてその陰に
人ではない、何かがいた。
人から恐れられた。
いつしか彼女は
人を喰うようになった。
――――なんちゃって。
【多分本当の紹介?】
幕末不思議少女『司津』、現代活発少女『奏』の凸凹コンビ、そして新撰組の愉快な仲間が繰り出す、ぶっ飛んだ感じの幕末物語
新撰組の未来を知らない者と新撰組の未来を知る者が出会うとき、全てが始まる
――――『貴女の行く道の先には何が待っているの?』
シリアス4割、ギャグ6割の方向で頑張ります。
※注意書き※
フィクションです。
タイムスリップ含みます
話の関係上、起きた事件が起きなかったりすると思われますが、とりあえず史実通りになるよう、頑張ります
※更新のろのろ亀さんです