あらすじ
クリスマスイブ
あなたと出会った
運命だと思った
だって16才の女子高生と
36歳のおっさん
関わりなんてないと思ってた
だから運命だって思ったの
許されない恋をしていたのかもしれない
たくさんの人を巻き込んで
たくさんの人を傷つけた
それでも離れられなかった
私があなたにあげたもの
それは世界で
イヤ
宇宙で
たったひとつの愛でした
ノンフィクションです😃
所々分かりやすくするために大袈裟に言っちゃうかもしれません😞😞
あらかじめご了承下さい✨
名前・お店すべて仮名です⤴
小説にはならないかもしれませんが一生懸命書くんで読んでくれたら嬉しいです(>_<)