あらすじ

風が秋桜を揺らして過ぎる。  歌をうたうように  音を奏でるように  紡がれるのは拙い言葉。  簡単な拙い散文詩です。  どうか  あなたの胸に  少しでも何かが  伝わりますように――…… _______________ なにか、お気に召された詩がございましたら、ひとことお教え願えたら幸にございます。 なお、ゆにの独りよがりな 想いの塊ですが、温かな眼差しで見守って下さいますと、ありがたいですね← こつこつ地道に稚拙なことばを綴っていきますので、よろしくお願いしますf^_^;

連載情報

ウェブ小説

配信言語
エブリスタ
エブリスタ2010/11/02
  • 現在の作品秋桜に優しいキスを。