あらすじ
六「この小説は俺達の日常に起きた事が詳しく書いてあるんだってな」
雷牙「らしいな、中にはお前が○○になってしまう物語があるとか…」
六「-はあ⁉聞いてないぜ💦」雷牙「それはまた後々で…。」
六「すげぇ気になる…」
俺の名前は六、こいつが幼なじみの雷牙、共にこの世界に生きる侍だ…。
楓「ちょっと…何故私の紹介がごさいませんの?😠💨」
六・雷牙「か、楓っ💥」
六「ページの都合で紹介が…💦」
楓「あら?まだ大丈夫みたいですわね…」
楓はいわゆる俺の彼女なのだが、実は彼女は姫様で…💧あ、ページがねぇ💦詳しくは小説で‼