あらすじ

小説家の私の中には別の人格がいます。 その別人格が殺人を犯したらしい。 2階建て各階3部屋のアパートの住人たちの証言をもとに、 犯人ではなく、各部屋の住人を推理してください。 ( 証言者の中には別人格も含まれています ) 全ての部屋の住人が判明したところで、 部屋が決まっていない人物が 『 101号室の別人格 』になります。 長編用に考えていたプロットを短編用に練り直りました。 表紙画像は、かんたん表紙メーカー2で作成しました。

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エブリスタ
エブリスタ2021/03/14
  • 現在の作品101号室の別人格