あらすじ
ある日道行く黒猫を見つけた。
その猫が私には羨ましくて…
とぼとぼ後をつけてみた。
塀を登って他の猫と喧嘩して、
空き地に出て昼寝して。
お腹がすいたら商店街で餌を貰って。
そんなのらりくらりの自由な黒猫が私には何より輝いて見えた。
∮黒猫∮自由な空
※新撰組を元にした完全オリジナルフィクションです✋
史実と異なるところが多々あります〓
嫌な人はターン♻で
お願いします😣
それでも読むぜ‼😉👍
って人は是非読んでみて下さい😁✨笑
感想など参考にしたいので
ファン登録やレビューもよろしくお願いします😁💕
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こっちの都合で携帯変わって
こっちの携帯で更新できなくなります😱💦
もう一個の携帯で同じの書くので
よろしかったらそちらを読んでください😱
すいません😔💧
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