あらすじ

30億年前から生きる俺は、かつてイラついて地面を叩いたら恐竜が絶滅した。以来、怒りを封印し、山奥の廃寺で静かにお茶を飲む日々。

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小説を読もう2025/11/04
  • 現在の作品20億メガトンパンチを使える30億年生きた超絶イケメンの吸血鬼は今日もクソほど静かで穏やかな廃寺でお茶を40万リットル飲む