あらすじ

一通目の手紙が届いた。 差出人の記載はない。 手紙には、几帳面な筆跡で、こう書かれていた。 「ずっと貴方を捜していました。」 心当たりはない。 ストーカーか、あるいは悪戯か。 そんなことを考えていると、どこかで物音がした――。 手紙の送り主の真意とは? 物語のラスト、衝撃の真相が明らかになる。 効果音付き動画版「視る小説」↓↓ https://www.youtube.com/@hai_hin

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カクヨム
カクヨム2025/11/03
  • 現在の作品【掌編】五通目の手紙