あらすじ

最近AIよく見るようになった。 マジメに書くのがバカらしくなりませんか? そんな方を応援。 これを読んで、モチベーションを上げてくれればと思う。 ちなみにわたしはAI否定派ではない。 ただAIに頼らず書いている人こそ報われて欲しいと思っているだけである。 そして、ほんとにほんとに一番報われて欲しいのはAI関係なく自分である。 もし、これを読んだあなたが書籍化できたら……。 アイツは俺が育てた。そう言いふらしたいと思う。

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カクヨム
カクヨム2025/11/04
  • 現在の作品書籍化を目指している人は、今がチャンスかも