あらすじ
本物のエピソードをアナタに。
日本の三大スラム(ドヤ街)と言うと『東京の山谷』、「大阪の西成(あいりん地区)』、『横浜の寿町』を指します。
そこは体臭(小便臭)の香る街だった。
その街の一角にサインボード(店看板)の割れた一軒のコンビニが在る。店の名前は『アミーゴ(友達)』。
おもに、日雇い労務者・路上生活者・ブルーテントの住人・生活保護受給者達が利用する店である。
彼等から見ると、そこは唯一の寛げる健康的な店の『様』であった。が・・・。
では『本文』に進みましょう。
-余談-
スラムはどの国にもあります。是非、『日本のスラム街を本編化(映画化)してカンヌ映画祭に持って行きたいものです』。
よく小説を真似する方がおります。
しかし、この作品はあくまでも『私のドキュメンタリー作品』に成ります。
この作品は著作権を放棄したものではありません。