あらすじ

超・妄想コンテスト「文化祭」応募の超短編。 応募作品中ランキング一位……なのに、受賞どころかピックアップさえまったくされず。 扱いが微妙な政治的問題を扱ってるからスルーされたのか…… だが、このくらいのトンがった妄想せずして、何をか「〝超〟妄想」といわんや。 そんな、「文化大革命」をパロディにした文化祭のお話です。 そして、あくまで妄想だけど、ちょっと社会派な問題提起的作品。

連載情報

ウェブ小説

配信言語
エブリスタ
エブリスタ2017/07/25
  • 現在の作品文化(大革命)祭