あらすじ
初めまして、紫雲英と申します。
この度は"隠された歴史"を手に取ってくださりありがとうございます。
この作品は作者の「あーなったらいいなぁ」「こうだったら良かったのに」という妄想の塊です。
世の中にはたくさんの新選組に関する小説がありますので、似た描写があるかもしれません。
しかし作者のオリジナルということでご容赦ください。
それでは注意点をいくつか、
一、この作品はフィクションです
二、昔の人物が現代語使いまくってます。文化も違います。
三、恋愛要素アリ
四、京都弁どころか標準語が怪しすぎます。作者はただの関西人です。
五、語彙力皆無のため表現がおかしい、絶対おかしいはず。
誤字や、さすがにこれはやべえよっていう内容はご指摘ください。
スター、コメント、しおりも是非よろしくお願い致します。
さて、お待たせしました。
隠された歴史、お楽しみください。