あらすじ

朝、目が覚めると僕の下腹部が疼くのを感じて、「ああ、いつものあれか・・・」と安易にそれを握ろうとすると、あれがなくておまたがぺったんこだった。 ※※お願い※※ この小説は作者は何も考えずに書いているために過度な期待はやめてください。 読みやすい文章を目指しています。また読みやすさのために描写をはぶいております。そのため、皆さまから挿絵などを書いていただけると助かります。 書いていただける方はミニメや伝言板などからお知らせください。 よろしければレビューとファン登録をお願いします。やる気があがります。

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エブリスタ
エブリスタ2009/10/13
  • 現在の作品興奮女子高生