あらすじ
現実世界での架空戦記
世界設定
2000年以降も東西冷戦が継続
冷戦下の状況で、2005年中国が台湾に侵攻。
台湾での戦火はアジア各地に飛び火し、38度線でも戦闘が行われる。
数か月経ち、戦局が変わらないまま38度線の戦闘は泥沼化する。さらに北朝鮮が核を起爆。
さらに米国が敵組織によるテロ攻撃等を受け壊滅状態に陥る。
米国崩壊により、第三次世界大戦がいつ勃発してもおかしくない状況に世界は陥った。
それを止めるため、戦闘国家が立ち上がる…
ちなみに冷戦の影響もあり、兵器技術は現在よりも向上しています。
架空兵器もいくつか出します😅
良かったらお勧め&ファン登録お願いします😆