あらすじ
金髪のうさ耳少女を追いかけて、迷い込んだ不思議な世界。
「何ですか兄さん。」
「だから俺はマッドハッターだって!」
「はいはい、分かりました。」
「世界は混沌に満ちている・・。それはマッドハッターであって、マッドハッターではない・・。」
「言ってる意味がわかりませんけど。蒼虫さん。」
「いいぞ、もっとやれwwwww」
「ぉk女王様wwwww仰せのままにっていうwwwwwまじジョーアーギャーwwwww」
いらっしゃいませ!
カオスへようこそ!
タスマニ麺が贈る、くだらなさ満載の小説です。