あらすじ
我が同志、一夏(いなつだよ、いちかじゃないよ)氏の小説、「A・D(アサルト・ドライブ)」とのコラボ小説!
というか自分のよりおススメかも! 気になる方はリンクをクリック→[link:novel_view?w=20450574]
あと、私のつたない原作をば→[link:novel_view?w=21563379]
ヴァルキリーズサイド、ストーリー
・それは突然だった。
フォルナ達の住む天照帝国、いや全世界に突如それは出現した。
初めての『地球外生命体』の来訪。
侵略を開始したそれらを、辛くも撤退させるも、エクラシア大陸全土は一時的に戦争状態が無くなるほどの事態となった。
わずかな休息もなく、再び宇宙から別の何者かがやってくる。
はたして、アサルトヴァルキリーズは?帝国は? いやこの星はどうなるのだろうか!?
???『あーもう! じゃあ、なんだ!? 日本語で言えばいいのか!? 敵じゃねーし!』
フォルナ「臣民語喋った!?!」
???『日本語返してきた!?』
テイラ『む、中々いい声』
一夏さん、A・Dいつも楽しみにしていまーす。
ゆっくりでいいから続けてねー。