あらすじ

十代最後に書いた歌詩。       きっと『その時』にしか持ち得なかった感性。   今だって大人とは言い切れない現状。   それでも確実に人はどこかへと進んでいる。       ――『その時』の気持ちを残すための詩集です。       ※タイトル未定の作品には数字を当ててますが深い意味はありません※

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エブリスタ
エブリスタ2008/10/20
  • 現在の作品六弦 奏でる メロディ