あらすじ

ある日、押し入れを開けると 美少年がお茶を啜ってました。 陸遜「…誰ですか?」 美桜「…貴方こそ誰ですか?人の家の押し入れで何お茶啜ってるんですか?」 陸遜「ここは私の部屋ですが…」 美桜「いいえ、私の部屋です」 陸遜「え?」 こうして、 私の奇妙な生活が始まったのです。

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エブリスタ
エブリスタ2011/10/15
  • 現在の作品来訪者は突然に。