あらすじ
六篇と辺銀、2人の物語
~初めの話~
こんにちは。
辺銀です。
えーまず、「月光図書館」での初めの話での六篇美空の、言動についてお詫びいたします。
小説家と名乗りながら、あんな拙い文章で、
「月光図書館」の説明をするでもなく、自分は馬鹿でないと言い訳をする馬鹿野郎のことをお許しください。
まったく…
本当にあの先生は、ホンット馬鹿なんですよ。
皆さんは、文章でしか知らないでしょうけど、あの人と生活したらわかることでしょう。
あんなのを先生なんて
呼ばなくちゃいけない私の身にもなってください。
悲しくて悲しくて涙が出て来ますよ。
おっと…
すいません。ついおしゃべりするのが楽しくて、長話してしまいました。
それでは本書の説明と参りましょう。
本書はですね…
~字数オーバー~
月光図書館の続編です。
よかったら読んでみてください(^-^ゞ
美しい表紙はきのこ[link:crea_u?c=U2FsdGVkX18xXOTc5MDkyNoW2VGPtOOQHWmWrcHWq2dk1]
さんです!
感謝(^人^)