あらすじ

あの日の記憶さえ無。 できないことが増えた悲しみより、できることが増えていく喜びの方が大きかった。 生きているからこそ頑張れる。 頑張れるからこそ生きている。 拾った命に感謝。 実話をありのままに。 ※ただし、できるだけ重たい話になりすぎないように意識はしています。 ─────────キリトリ───────── エッセイ小説は初めてです。 その上、記憶に残っている出来事を何とか表現しようとしているため、まとまりがない文章だらけで支離滅裂だと思います。しかも、たまに加筆・修正をしている段階です。 これは自分の胸に刻み込む為に文章に起こしているだけですが、指摘・苦情・アドバイスなどがありましたら喜んで受け付けます。 (追記) ちなみに、決して同情を誘いたいわけではありませんが、少しだけ知ってほしいのかもしれません。 でも、上手く伝えられない不器用な私です。ご了承ください。 マイペースに更新中。 しおりを挟んでくださった方々ありがとうございます(嬉)

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エブリスタ
エブリスタ2011/05/22
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