あらすじ
あの日の記憶さえ無。
できないことが増えた悲しみより、できることが増えていく喜びの方が大きかった。
生きているからこそ頑張れる。
頑張れるからこそ生きている。
拾った命に感謝。
実話をありのままに。
※ただし、できるだけ重たい話になりすぎないように意識はしています。
─────────キリトリ─────────
エッセイ小説は初めてです。
その上、記憶に残っている出来事を何とか表現しようとしているため、まとまりがない文章だらけで支離滅裂だと思います。しかも、たまに加筆・修正をしている段階です。
これは自分の胸に刻み込む為に文章に起こしているだけですが、指摘・苦情・アドバイスなどがありましたら喜んで受け付けます。
(追記)
ちなみに、決して同情を誘いたいわけではありませんが、少しだけ知ってほしいのかもしれません。
でも、上手く伝えられない不器用な私です。ご了承ください。
マイペースに更新中。
しおりを挟んでくださった方々ありがとうございます(嬉)