あらすじ
稔麿
「ねえ、暇」
銀時
「知らねーよ」
小五郎
「晋作、そんなに背伸びをしても背高くならないと思うが」
晋作
「うっせー!!」
――――――
退
「旦那どうしてるんでしょうか?」
十四郎
「甘味屋にでもいんじゃね?」
総悟
「あ、だから最近甘味屋行くんですかィ?」
十四郎
「違ェよ!!総司が……」
総司
「私がどうかしましたか?」
十四郎
「何でもないです」
銀時、十四郎、総悟、退が銀魂の大体の元となった幕末にトリップ!?
――――――――――
こちらは「幕末に輝く銀の刃」のちょっとだけ?内容が違います
多分←←←←←
ちなみにこの話は彩斗さんのリクエスト?助言?で生まれました!!
総司
「坂田さんも新撰組にお世話になる幕末に輝く銀の刃もどうぞ気が向いたら御覧下さい」