あらすじ
若者の名は、江戸出身の柳真也(1844~????)。商人の子として生まれたが、興味本意から近藤勇の試衛館で剣術を学ぶ。天然理心流免許皆伝の腕の持ち主で、歳が近い事もあり沖田総司とは兄弟の仲であった。また他の門人、食客とも親しく、明るい性格である。新撰組隊士でも随一の実力者で、精鋭零番隊(実在はしません)の組長を任された。
※注
大石鍬次郎の入隊時期の誤り。物語の進行上、改める訳にはいきませんでした。申し訳ありません。
基本、会話を利用しながらの文章構成なので、時代背景等伝わりにくい所は多々ありますが、『こんなもん漫画や』と、読者に想像力をフル回転して頂き、好きな様に頭の中に思い浮かべて下さい。読者任せで非常に無責任な小説なのでご了承を。読者の皆さんの暇潰しくらいになれば幸いです。つまらないと思った方は、クリアボタンを1秒に5回のペースで連打するか、電源ボタンを1秒に200回連打して戻る事をお勧めします。
ちなみに2年更新してないので、新撰組の小説読みたい人は是非他の人の作品を
ってか小説って素人が興味本意で書くべき物じゃないですね
あ~、つまんね、削除しようかな