あらすじ

私は専門学生の友人梅反カツキに誘われて専門学校の学校祭にやってきた。梅反に「六階に来いよ」と言われてエレベーターに乗ると、目的の階数を選ぶボタンの一階のすぐ上が隠されていることに気がつく。押してはいけないとわかっていながらも押すと、エレベーターが動き出した。エレベーターが止まったその先にあったのは見てはいけないものだった。

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エブリスタ
エブリスタ2017/07/17
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