あらすじ
北国の辺境、蝦夷の国
その地を治めていた蠣崎家の当主に偶然なってしまった松前琢磨
彼は俗に言うタイムトラベルに遭った未来の住人であった
太平の世を築くため天下を取ることを決意した琢磨は果たして……
琢磨『絶対に天下を取る!』
作者『まあ頑張れや。』
琢磨『天下を取るの楽にして下さい!』
作者『やだねーーー』
琢磨『テメー』
出来るだけ史実と合わせて考えて行くのでよろしくお願いいたします
初めまして
paraと申します
完全創作の歴史ものと考えてもらえれば幸いです
どのように進めるか自分もわかりませんが
宜しくお願いします。
慣れていないので登場人物の発言や文章がおかしいところの指摘をして頂けるならうれしいです。