あらすじ

高校卒業後、自動車製造会社に就職。そこで「人と関わる仕事がしたい」と言う思いから看護師を目指す。 しかし看護師までの道のりは、学生時代に適当に勉強をやっていた僕にとってあまりにも険しく、何年も看護学校を受験するも結果は実らなかった。 「介福受けてみっかー」と軽い気持ちでガチ勉強をし見事一発合格。 僕は看護師を諦め、介護福祉士の世界へ足を踏み入れた。 この物語は小説というツールを使った僕の愚痴を書き殴るものです。つまりはフィクションでありノンフィクション、実在の人物や団体などとは関係ありません。ただし、僕は虚言を言う【虚言介護士】ということを忘れずに。 また100%趣味で書いてるのでクッソ不定期に更新すると思います。

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小説を読もう2025/11/01
  • 現在の作品虚言介護士の憂鬱