あらすじ
6月5日
トンネルを抜けた先は幕末。
そして御用改め最中の池田屋。
新撰組に身を寄せたあたしと、
長州側につく幼なじみ。
秘密が謎をよんで
歴史を狂わせる…――。
「…新撰組は、近いうちに壊れる組織だよ。」
知ってたけど
「僕らと一緒に来れば、君は生きれる」
いつか、そんな日がくるって。
「いつまであたしは、この弓で人を殺めればいい…??」
あたしには、
守りたいものがある。
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・初投稿(´Д`;)
・正直現代文は苦手←
・内容に期待しちゃだめです⚡
・誤字、脱字等ありましたら
優しく作者に教えてください←
・史実と異なる部分が
多数あります。
空想の人物多数登場します。
それでもいいって方のみ
暇潰し程度に
読んでくださると
嬉しいです(笑)
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表紙は蓮水龍市さんに
描いていただきました!!
ありがとうございます(o>ω<o)