あらすじ

世間の学生の間では「学園都市」「超能力」と呼ばれるものが噂されていた…。 「楽して得する」がモットーの中嶋薫(ナカジマ カオル)。中学3年間まともに勉強したのは1年生の半年のみ…。結局その考えのまま高校に進学した。 「学園都市」や「超能力」などには全く興味もなかった。 県立門山高校に入学し、自宅から高校までの道のりが遠い薫は下宿する事になった。 中学時代は趣味のロボットを作る事に専念しており、小学時代には水泳を少しかじっていた。 という訳で高校に入学した途端、水泳部に入部。 水泳部に入部した1年生は薫を含め9人。先輩も含めると18人だった。 一見ただの部活に見える水泳部だが、実は薫を除く1年水泳部員はとある能力を持った特務機関の人間だった!! そのとある特務機関とは? また彼等の能力とは? 何も知らずに入部してしまった薫は一体…? 9/26執筆開始

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エブリスタ
エブリスタ2010/09/26
  • 現在の作品とある部活の練習日記(アフタースクール) 《零》