あらすじ

なにも取り柄のない女性、脇坂 麻美(わきさか まみ)に言ってくれた言葉。「小説が書けるなんてすごいですね」 その一言で彼に恋した麻美ではあるが、彼は自分の作業所の職員でしかもかなりのイケメンで……。 だったら推しで良いと思って彼と接することにした麻美が決断したことは。

連載情報

ウェブ小説

配信言語
エブリスタ
エブリスタ2025/11/01
  • 現在の作品ドングリの瞳