あらすじ
ここはある研究所、「the Labo」
ある日この研究所に不思議な黒い渦が現れ、その中から様々な過去のものが送られてくるようになった!?
これは、そんな過去のものについてグダグダ話し合う博士と研究員の話(追加キャラクター有り)。
基本1話200〜400文字くらいの会話劇がメインなので、ふらっと読みたい気分の方はぜひ。
作者がふと思ったことを書いているだけです。
あなたが何処へ行っても、私はあなたを呼び戻すだけ
あなたが急に見えなくなっても、私は希望を持ち続けるだけ
あなたがもういなくても、私はうつらうつらするだけ
だってあなたは、きっとここに帰るから。