あらすじ
2000年…
佳祐は記憶を失い…
自分が誰かすら思い出せない…
佳祐達の戦いの行方は…?
卓哉「この作品に出てくる…」
佳祐「人、団体、建物は全て架空の存在です」
恵里「毎回言ってるらしいですが、決して真似はしないで下さい」
佳祐「よく作者もがんばるよな」
卓哉「強制非公開になった後に頑張ってネタ探したらしいぜ」
佳祐「へぇ…つーか俺は出てるのか?」
卓哉「出てるには出てるな。名前は途中まで出てこないけど。それに三幕から早速スタートだからな」
佳祐「さすがに作者も疲れるからな…しかも俺のくだらねぇ過去まで明かされるし…」