あらすじ
2巻へのリンク
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「おや。」
鈴が落として、上品に拾い上げ着物の胸元に入れるのは・・・
「ちょっと待て!鈴、今の短刀は何!?」
「今ちまたで流行りの飾り刀ですよ?今時の子女は一本は持ち歩いてます。」
「嘘だ!だってさっき刀の鞘に[抜刀必殺]って彫刻してあったもん!」
※対象年齢14歳以上くらいです
※このお話はフィクションです。現実世界とは関係ありません!
誤字を見つけたら教えてくれるとうれしいです💦
過度な期待はしないでくださいm(__)m
追記
レビューが・・・ほしいです
(>_<)
2011.11.7
第一次描写加筆完了
読みやすさを重視して、無意味な風景描写は極力省いています。