あらすじ
羽入:・・・新しい子が雛見沢に来るのです。
梨花:そう・・・。どんな子か楽しみだわ。
昭和58年・初夏、雛見沢村。
仲間達と惨劇を打ち破り平和に暮らしている。
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空夜:ったく・・・。親父の仕事の都合かなんか知らんけど、俺は一人で大阪にくらせたっちゅうねん。
空夜の母:ワガママ言わない。ほら、ついたわよ。のどかでいいとこでしょ。
空夜:ここが・・・雛見沢・・・。・・・ド田舎やないかい!!!絶対コンビニやらあらへんやろ!?うわ~大阪帰りて~。
俺は紅 空夜(クレナイクウガ)15歳。
まだまだガキで中坊やっとりますわ。
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羽入:あぅあぅあぅ・・・。ちょっとクセのある子なのです。
梨花:いいんじゃない??私達も個性キャラしかいないじゃない。(笑)
中傷レビューは止めてください。
下手なりに書くのでどうか暖かい目で見守ってください。