あらすじ

羽入:・・・新しい子が雛見沢に来るのです。 梨花:そう・・・。どんな子か楽しみだわ。 昭和58年・初夏、雛見沢村。 仲間達と惨劇を打ち破り平和に暮らしている。 ------------------------------ 空夜:ったく・・・。親父の仕事の都合かなんか知らんけど、俺は一人で大阪にくらせたっちゅうねん。 空夜の母:ワガママ言わない。ほら、ついたわよ。のどかでいいとこでしょ。 空夜:ここが・・・雛見沢・・・。・・・ド田舎やないかい!!!絶対コンビニやらあらへんやろ!?うわ~大阪帰りて~。 俺は紅 空夜(クレナイクウガ)15歳。 まだまだガキで中坊やっとりますわ。 ------------------------------ 羽入:あぅあぅあぅ・・・。ちょっとクセのある子なのです。 梨花:いいんじゃない??私達も個性キャラしかいないじゃない。(笑) 中傷レビューは止めてください。 下手なりに書くのでどうか暖かい目で見守ってください。

連載情報

ウェブ小説

配信言語
エブリスタ
エブリスタ2009/02/23
  • 現在の作品ひぐらしのなく頃に・新