あらすじ
後に幕末と呼ばれた時代。
1863年
京にあった新撰組という組織に舞い降りたのは、血と汗が似合わぬ少女。
この不思議な少女は、明日の命も知れぬ世で、どうやって生きていくのか。
その少女は小さな安らぎを与え、新撰組の男たちに何をもたらすのか。
新撰組の幹部たちの視線で送るお話。
*亀更新になると思いますが、応援お願いいたします。
20110422執筆開始
20121115 大変長らく停滞していてすみません。一年以上あけてしまいましたが、ゆっくり再開していこうと思います。
よろしくお願いします。
追記:大学生で、卒論も始まり時間に余裕がない状態になってしまっています。一週間に1,2回しか更新できないかと思われます。ご了承ください。