あらすじ
完全私的な作品です。
以下メッセージとして使用。
親愛なるあなたへ、お元気ですか。
今年の十月は寒暖差が激しく、秋の季節はあっという間に過ぎ去ってしまったように思えます。
あなたの作品を、私なりに解釈して、昇華させました。
まだ執筆は終わっておらず、二章を書いていこうと思っています。
しかし、私にとっても、あなたにとっても、満足するような作品になる見込みがなく、この話は一章で読むのを辞めた方が良いと考えています。
よって、一章を書き終えた段階で、こうして発表させて頂きます。
この文章を読んでいるか分かりませんが、私はいまだに主人公のような気持ちです。
いつかまた出会える日を楽しみに願っています。
あの日々は今も忘れません。
ありがとう。
そして、ごめんなさい。
あれから私も一つも二つも成長しました。
次に会う時にはちゃんとしていられるように。
まだまだ書きたい事は沢山ありますが、女々しいのでこの辺で終わりにします。
読んでくれて、ありがとうございました。