あらすじ
AI小説の台頭により、SNSは終末戦争状態に発展しました。
三十年近く趣味で小説ラノベ(制作も読書も)と向かい合ってきた自分からすれば、争わなくて良い人達同士が争っている部分も見受けられます。
今回はAI小説に対する議論の内、著作権を抜いた部分。
つまり、いわゆる「界隈」におけるAI小説の「荒らし行為」に焦点を当てて制作しております。
そして、アシスタントはAI小説問題において渦中の人物、いやシステム。
AIくんです。
皆様からもご意見ご感想をいただけると幸いです。
※この議論については絶対に収益化もしませんし、なんの利益も受け取らない事を誓ってAIにほぼ出力してもらっています。