あらすじ
ある孤児院に一人の少年がいた
その少年は一度も喜びという感情を教えられぬまま、大人を信用する事が出来なくなった
殻の中に閉じこもった世界
それは何も見ることも、感じることも出来ない世界
そんな世界から連れ出してくれたのは一人の青年だった…………
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浮気性ですみませんm(__;)m
今、色んな小説を手がけ過ぎて、こっちの方を書く時間がなくなってしまいました。
それに、この物語に対する気持ちも薄くなりつつあって、こんな状態ではまともに書ける気がしません……。
なのでしばらくの間、また放置という事にさせていただきます。
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9/28 【第二話】 1ページ追加