あらすじ
日本の富士樹海。
とある洞窟の壁画に描かれた絵。
遠く昔に消え去った、超古代文明の物だった。
悪魔降臨する時、天使なる者が人類の盾となるだろう。
その天使は――――にいるだろう。
その奥には今もなお動き続ける、まったく新しいエネルギーゲインが使われてる
未知の機関。
Angel・Heart
天 使 の 心 臓
と呼んだ。
それと対なる機関
evil・Heart
悪 魔 の 心 臓
天使と呼ばれた、天叫族は、その使命を全うし。
滅びたかの様に見えた。
だが、ひっそりと名を変え代々血を受け継いだ子がいた。
天使と悪魔の闘いが今開戦する。