あらすじ
私、紅炎が好き放題いたします。
スターがいっぱいあってエブリスタバグったかと思った。
読み専のためそれほど更新しませんがよろひこ
ノンフィクションにするかギャグにするか迷いましたが、人生をギャグアクションに捧げた私は結局ギャグをえらびました。
文体、一人称がころころ変わり文の中でも敬語とタメ口が入り混じりますが仕様です。
ストーリー性は一切無く、どの章から読んでいただいてもかまいません。
食事中にこのレポートを読むような行為は絶対おやめください。
そんなお行儀の悪い子はいないと信じてます。
詳細につきましては、検索エンジンなどで【刺青 SHISEI】などと検索していただければ幸いです。