あらすじ

私 私と自人称で言うけどその辺は頭動かしてくださいな(本当は男でオカマでも女装癖あるわけでもないんで) まず、いま中卒の私がぶち当たってる壁に打ち勝つことが ぶち破ることができたらこの話は完結します 特に私と同じような方には社会への申し訳なさとこれからの超不安を取り除けたりできる分けじゃないですが、参考にしてもらったらありがたいです(※これからの私の人生選ぶ道を間違ったら参考にしないように) まず息子でも娘でも母親が父親が生活保護を受けてたら仕事、バイトをすると給料から金が五割~六割(金額を10万としたら)引かれ生活保護はほぼなくなるそうです あと自己紹介、ノンフィクションなんでほんとの家系図的なやつです (私目線)[]←これはこれから使われると思われる名前です 母親[A] 父親(顔しらない)[B] 長男(30)[C] 長女(次女と双子/26)[D] 次女(長女と双子/26)[E]三女(身体障害者特に目が見えないとかじゃなくて脳の方です、しかし会話ができないとかでもなく 窃盗癖があり家に帰るとちょくちょく物がなくなります/23) 末っ子(私です/15)[私] 母親と三女と私、末っ子次男私が一家に住んでます 双子二人は近所にすんでます 二人とも三人子供がいて結婚してます ではでは章の方で私のいままでをせつめいします

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エブリスタ
エブリスタ2012/04/15
  • 現在の作品生活保護者の息子(中卒)