あらすじ
ここは最高裁判所の地下深くにある
裏裁判所と呼ばれる被告人を完全に有罪にするためだけに行う情無き裁判が行われる
ただし、覆す方法は一つだけある
`証拠`だ
少しでも検察側にリードさせれば有罪確実
逆に一方的に検察側を追い込めば無罪を勝ち取る
弁護士は今日も証拠を集めに地上を散歩する
※1、逆転裁判(ゲーム)みたくなってしまいますがご了承ください
※2、頭が弱いため矛盾だらけかもしれません
※3、作者は中学生ですので判決は有罪が無罪かだけで罪名はありません
※4、誰が喋っているか非常に分かりにくいのでご了承ください
※5、ネタや舞台を提案してくれる方掲示板に書き込んでくれるとありがたいです