あらすじ

一時、思ったことを書き連ねる。 非難されようとも、 思ったことを文字にしただけなのだから罪はないはずである。 非難されたところで、 この思考は止められはしないのだから。 この思考回路が罪だというなら、 私の存在も罪なのだろう。

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エブリスタ2025/10/29
  • 現在の作品沈思黙考―ちんしもっこう―