あらすじ

給食大好きっ子だった自分も是非書きたいと考えたけど 何と!特別に好きだったメニューが浮かばない。 好きだとか嫌いだとか考える間もなく、全てを美味しく戴いていたということだったのかな。 それか、半世紀も前のことなので記憶に残っていないか……(多分そっち^^;) 当時は特に好きなメニューもあって、月の初めにもらう献立表を熟読しては心躍らせたはずなんだけど。

連載情報

ウェブ小説

配信言語
小説を読もう
小説を読もう2025/10/29
  • 現在の作品昭和40年代に小学生だった私が「好きだった給食メニュー」