あらすじ

昭和100年60歳になる僕は東日本大震災をきっかけに知らざる影響力と罰を知る。宇宙人かもな僕こそが、今を生きているはずなのにずっと過去と同時の感覚。封印してきたけど心の時代と言われ、そうあって欲しいので単純に養護施設で育った記憶を辿ります。時効なんて世間が言うもんで僕には無いけど全て本当に近づけるべくしるしました。

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小説を読もう2025/10/29
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